第一あおまる釣遊記

夜焚きイカ  響灘。

2016.07.19.Tue.19:49

7月17日

夜には風が落ち着き、凪になりそう!そんな甘い考えのもと船は進みます。

お昼すぎに出船

時間つぶしのタイラバも空振りに終わり、夜焚きポイントへ~

集魚灯点灯、水深70m、底からアタリを丁寧に探します。

一時間後30mでアタり、胴長20㎝の剣先、このサイズは沖漬けのタレの中へ。

ここから入れ食いとなる予定も、棚が安定しない ハァ…。

50から20mの間、それもポツポツと一杯を大事に拾っていく感じです。

12時すぎ、魚探の反応は良いのだけれど、まったくアタらなくなって一休み。

それから朝までポツポツと、入れ食いになることなく終了となります。

釣果です。

IMG_0221.jpg


沖漬けと合わせて30杯くらい

もう少し釣れてほしかったけれど、食べる分には十分かな!

よくアタったスッテは赤緑でした。(*^ー゚)v

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